筑波合格プログラム 集中講座 7月

国立付属小学校の中で最も人気がある、筑波大学付属小学校。合格するためには出題の傾向を把握し、しっかりとした対策をとることが必要です。

A.お話の内容理解2 
 筑波で毎年出題される「お話の内容理解」
お話はかなり長く、問題数も多く内容は多岐にわたります。これらを理解することは難解と思われますが、ポイントを押さえることで十分な対策ができます。
 「お話の場面をしっかりイメージできるか」「長いお話を集中して聞き取れるか」が重要となります。そのために必要な課題に取り組みながら「お話の内容理解」の攻略につなげます。
 今回はポイントとなる部分をより細分化し、理解を深めます。また、試験で欠かすことのできない「お話を集中して聞く力」を高めるトレーニングをします。

C.図形・位置表象1
 ペーパーテストにおいて、図形若しくは位置表象分野の課題が出題されます。受験のグループによっても異なりますが、難易度はかなり高めです。パターンで覚えさせるのではなく、仕組みをしっかり理解しておく必要があります。「回転図形」「重ね図形」「位置の対応」「線対称」について基本を確実に身につけましょう。
※この講座は6月に大森校で行ったものと同じ内容になります。

C.図形・位置表象2
 「回転図形」「重ね図形」「位置の対応」「線対称」について基本からステップアップし、少しずつ難しい問題にもチャレンジします。
ポイントを押さえて理解を進めることで、必ずできるようになります。

時間 担当講師 講座番号 場所
C1 7月8日(日) 15:15~16:45 大澤 仁志 HX-Gア 斉信ビル4F
A2 7月27日(金) 13:00~14:30 大澤 仁志 HX-Gイ 斉信ビル4F
C2 7月27日(金) 15:00~16:30 大澤 仁志 HX-Gウ 斉信ビル4F

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